語源 lec

English Etymology : lec

lec leg lex
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  • 授業
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    lessonの語源はラテン語の「lectio(読み物、講読)」に由来します。その後、中世の英語で「lectioun(読むこと、説教)」という言葉が生まれ、現在のlessonという意味に繋がっていきました。つまり、lessonとは、学ぶべき対象や内容が詰まった読み物や講読、またそれらから得る教訓や説教を意味する言葉となっています。
  • 集める
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    collectの語源は、ラテン語の"collegere"に由来します。この言葉は、"集める"や"収集する"という意味を持ち、英語に取り入れられました。その後、"collect"は、さまざまな文脈で使用されるようになり、現代の英語でも広く使われています。
  • 電子の
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    「electronic」の語源は「電子 (den-shi)」という日本語に由来しています。この言葉は、電気や磁気などの現象を扱う科学技術分野を指す言葉として使われています。英語では、これらの分野を含む技術やプロダクトに対して「electronic」という形容詞が用いられるようになりました。
  • 電気
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    electricityの語源は、「電気」という意味で、ギリシャ語の「electron(エレクトロン)」という言葉から派生しています。エレクトロンは「琥珀」という意味の言葉に由来する動詞「ἤλεκτρον」から来ており、古代ギリシャの物理学者たちが琥珀をこすって発生する静電気に関する実験を行っていたことから、このような名前が付けられたとされています。
  • 収集
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    「Collection」は、ラテン語の「collectio(集めること)」に由来します。この語は、さらに「colligere(集める)」という動詞に由来しています。ヨーロッパの中世には、この語が文書や貴重品の集積所を指すようになりました。今日では、様々な種類のアイテムが集められたものを指す言葉として使われています。
  • 大学
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    collegeの語源はラテン語の"collegium"から来ています。本来は「共同体」や「協同組合」という意味で使われていましたが、後に大学の一部を指すようになりました。今日では、大学や専門学校などで学生たちが集まって学ぶ場所を指すことが一般的です。
  • 選ぶ
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    「selectの語源は、ラテン語の「selectus」という言葉から来ています。意味は「選び抜かれた、優れた」という意味があります。」
  • 電気の
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    electricの語源は「電気」という意味のラテン語である「electrum(エレクトラム)」から来ています。この言葉は、金と銀の合金を指す言葉であり、古代ギリシャやローマの時代から珍重されていた素材でした。1785年に、英国の化学者であるウィリアム・ヘンリー・ウォラストンが、電気力学現象の語源として「electric」という言葉を提唱しました。
  • コイル
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    coilという英単語は、元々ラテン語の「collum(首)」から派生したフランス語の「coillir(巻き取る)」に由来しています。その後、英語に取り入れられ、現在では「巻きコイル」という意味で使用されています。
  • 電気の
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    electricalの語源は「electric」という単語に由来します。この単語はラテン語の「elektron(琥珀)」から派生し、「静電気」や「電気」という意味を持ちます。そのため、electricalは「電気の」という意味を持ちます。
  • 同僚
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    「colleague」の語源は、ラテン語の「collega」から来ています。この言葉は、同じ職業や組織で働く人を指しており、共同で仕事をする相手や同僚の意味があります。その後、英語に取り入れられ、現代の意味で使用されるようになりました。
  • エレクトロニクス
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    electronicsの語源は、電子(でんし)という日本語の言葉から来ています。電子は、20世紀初頭に発明された電子技術に関連する言葉であり、世界的に広まりました。electronicsは、電子技術の総称として用いられるようになりました。
  • 忠誠な
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    loyalの語源はフランス語のloyalから来ています。この言葉は、ラテン語のlegalis(合法的な)から派生しています。loyalは「正当な、合法的な」という意味を持ち、忠誠心や信頼性を示す形容詞としても使われます。
  • 伝説
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    「legend」の語源は、ラテン語の「legenda(読むべきもの)」から来ています。これは、初期のキリスト教会で聖書の物語を伝えるために用いられた言葉です。しかし、後には神話や伝説などの物語を表すようになりました。
  • 無視する
    no 否定
    neglectの語源は、ラテン語の「neglectus」から来ています。これは「無視された、軽んじられた」という意味を持ちます。
  • 知能
    in 中に
    intelligenceはラテン語の「intellegentia」から来ています。これは「理解すること」や「知識や知恵を持つこと」を表しています。その後、中世フランス語で「intelligance」となり、英語に取り入れられました。現代では、intelligenceは知性や頭脳の能力を指すことが一般的です。
  • 遺産
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    legacyの語源はラテン語の「legatus(代表者)」に由来します。この言葉はローマ帝国時代に使われ、ある人がある任務を与えられることを意味していました。後に、この言葉は遺産や贈り物を受け継ぐことを表すために使われるようになりました。
  • 講義
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    「lecture」の語源は、ラテン語の「lectura」から来ています。この語は「読むこと、解釈すること」を意味し、中世ヨーロッパで学問が発展するとともに、講義という形で用いられるようになりました。また、英語でも「read」や「recitation」などの語源に含まれています。
  • 収集家
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    collectorの語源はラテン語の「collectus」が由来で、「集める人」という意味を持ちます。この語が英語に取り入れられた際に、「コレクションを取り扱う人」や「税金徴収係」という意味が加わりました。現代においては、様々なものを収集する人や、切手やコインなどのアイテムを集める人を指す単語として使われています。
  • 反射
    re 再び
    「reflection」の語源は、ラテン語の「reflectere(反射する)」です。「re-」は「back(戻す)」、「flectere」は「bend(曲げる)」を意味し、合わせて「後ろに曲げる」という意味となります。つまり、「reflection」は、「光や音などが物体から跳ね返ってくる」という意味を持つ言葉です。
  • ロイアリティー
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    「loyalty(忠誠心)」の語源は、14世紀の中英語である「leaulte」から来ています。これは、ラテン語の「legalitas(法律に従うこと)」から派生した「lealtad」(スペイン語)、そして「loyauté」(フランス語)にも影響を与えました。忠誠心は古くから人間の価値観に組み込まれており、重要視されています。
  • 忠義を尽くして
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    loyallyの語源は、フランス語のloyal(忠誠心のある)という言葉に由来しています。この言葉自体はラテン語のlegalis(法的な、正当な)に由来しています。従って、英語のloyallyは、法律や約束事に忠実であることを表す言葉となっています。
  • 選挙する
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    「elect」はラテン語の「electus」から来ており、「選ばれた」や「選ばれたもの」という意味を持ちます。つまり、選ぶという意味の「choose」と違い、選ばれた者、選ばれたものを表す言葉として使われます。英語の「election」や「elective」などにもこの語源が反映されています。
  • 電子式
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    「electronically」の語源は、英語の「electron」(電子) + 「-ic」(~に関する)+ 「-ally」(~という形で)から来ています。つまり、全体として「電子的に」という意味になります。
  • 選択
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    「selection」の語源は、「select」(選ぶ)から派生したラテン語の「selectio」です。これは「選択」を意味します。 英語に取り入れられた当初は、特に野菜や果物の選別に対して用いられていました。その後、様々な文脈で使用されるようになりました。以上です。
  • 代理人
    leg
    delegateの語源は、ラテン語の"delegatus"から来ており、「委任された人」や「代理人」という意味を持ちます。また、フランス語やイタリア語にも同じ語源の言葉があります。英語のdelegateは、主に会議やイベントなどで、代表者や委員として派遣されることを表しています。
  • 思い出す
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    「recollect」の語源は、ラテン語の「re-」(再び)と「collectus」(集められた)から来ています。つまり、「再び集められる」という意味になります。
  • 講演者
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    「Lecturer」の語源は、ラテン語の「lectus(読む)」に由来します。この言葉は、英語で「lecture(講義)」として訳され、様々な分野で教えることができる教員を指します。
  • 説的な
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    「legendary」の語源は、ラテン語の「legenda(読むべきもの)」から来ています。これは、特定の人物や出来事に関する伝説的な物語や聖書の物語を指します。伝説的な出来事や人物を意味する「legendary」の形容詞は、これらの物語から来たと考えられます。
  • 知性の
    in 中に
    「intellectual」という英単語の語源は、ラテン語の「intellectualis(知性の)」から来ています。「intellecere(理解する)」という動詞に由来するこの単語は、高度な知識や思考力を備えた人を指します。
  • 選挙
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    「election」は、ラテン語の「electio(選択)」に由来します。これは、現在の「選挙」や「選択」と同じ意味を持ちます。ラテン語は、古代ローマで使われる言語であり、多くの現代のヨーロッパ言語に影響を与えています。
  • 選択性
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    selectivityの語源は、ラテン語の"selectus"(選ばれた)から来ています。英語に取り入れられたのは19世紀初めで、当時は化学や物理学で使われていました。自然の選択や選択的な反応という意味を持ち、後に広く一般的に使用されるようになりました。
  • 合わせて
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    collectivelyの語源は、ラテン語の"collectivus"から来ています。これは、"collectus"(集められた)から派生し、"collegere"(集める)の過去分詞形です。collectivelyは複数の人や物が集まって一つのグループや全体を形成していることを表しています。
  • 集団
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    collectiveという単語の語源は、latin語の"collectivus"から来ており、"collectivus"は"集合的な"を意味する言葉です。つまり、collectiveは何かが集まって一緒になったものを指す言葉となります。
  • 格下げする
    re 再び
    「relegate」の語源はラテン語の「relegare(追放する)」から来ています。この語は「re(再び)」と「legare(選ばれた場所に置く)」という語を組み合わせたもので、元の意味は「再び選ばれた場所に置くこと」でした。しかし、時の流れとともに「追放する、低い地位に落とす」という意味を持つようになりました。
  • 選択的な
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    selectiveの語源は、ラテン語の"selektivus"から来ました。"selektivus"は、"選ぶこと"を意味する"selegere"から派生した形容詞です。直訳すると"選択的な"という意味であり、今日では物事を選び取る能力や性質を表す単語として使用されます。
  • ヒル
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    Leechの語源は英語の元ネタである古英語の「lǣce」です。これは「医者」や「薬剤師」という意味がありましたが、leechの現在の意味である「ヒル」はこれに由来しています。古代ローマ人たちは、ヒルの吸血が人体に良い影響を与えると信じていたため、医療目的で使われました。
  • 再選挙
    re 再び
    「reelection」の語源は、英語の「re-」(再び、再度)と「election」(選挙)から成り立ちます。つまり、「再選」という意味を持ちます。例えば、大統領や議員が再び選ばれることを指します。
  • 非電気的な
    non 〜ない
    「nonelectrical」の語源は、「non-」と「electrical」の結合によりできた新しい単語です。「non-」は「ない」「無い」という意味を表し、「electrical」は「電気の」という意味を持ちます。したがって、単語全体で「電気を必要としない」という意味合いを持ちます。
  • 有権者
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    electorateの語源は、ラテン語の"elector"(選挙人)から来ています。"elector"は、"eligere"(選ぶ)という動詞から派生しました。electorateは、選挙人の集団を指し、一般的には選挙権を持つ人々や選挙に参加する人々を示す言葉として使用されます。
  • 電気自動車
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    electriccarの語源は、「electric」と「car」の合成語です。electricは「電気の」という意味で、carは「自動車」という意味を持ちます。つまり、electriccarは「電気自動車」という意味になります。この言葉は、電気を動力源とする自動車を表す言葉として、現代では広く普及しています。
  • ひいき
    pre 前に
    predilectionの語源はラテン語のprae(前に)とdiligere(愛する)から派生し、本来は「前もって愛すること」を意味していました。その後、フランス語でpredilectionとして使われ、英語にも取り入れられました。現在は、「好み」という意味で使われています。
  • 「counterintelligence」は「対敵情報活動」と訳される英単語で、元々は「intelligence」(情報)に「counter-」(対抗する)がついた造語です。つまり、「敵に対抗するための情報活動」という意味があります。
  • 再選する
    re 再び
    「reelect」は、「再選する」という意味を持つ英単語です。この語源は、「再び(re-)」と「選ぶ(elect)」が合わさった形となっています。政治家などが選挙で再び当選するときに使用されることが多いです。
  • 選挙人
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    「elector」の語源は、ラテン語で「選ぶ人」を意味する「elector」という言葉から来ています。この語が英語に取り入れられたのは16世紀に遡ります。選挙において選挙権を持つ人々を表す言葉として使用されています。
  • 物流
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    logisticsの語源はフランス語のlogistiqueからきており、元々は軍事用語であり、物資の運搬や補給といった軍事行動を指していました。後にこの概念はビジネス分野にも応用され、サプライチェーン・マネジメントや在庫管理といった意味合いを持つようになりました。
  • 法律制定者
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    legislatorの語源は、「legislate(立法する)」という動詞に由来するラテン語の「legislator」です。この言葉は、「法を作る人」という意味で、立法府(議会)における法律の制定に関わる立場にある人々について使用されます。
  • 読みやすい
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    legibleは、ラテン語の「legibilis」が語源で、文字を読みやすいという意味を持ちます。これは、英語の「legere(読む)」から派生したものであり、英語だけでなく多くの言語に影響を与えました。
  • 選挙の
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    electoralの語源は、ラテン語のelector(選ぶ人)から来ています。この言葉は、ローマ時代に選挙を行うために選ばれた人を表し、後に政治的な選挙にも使われました。今日では、electoralは投票や選挙に関係することを表します。
  • 個人言語
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    「idiolect」の語源は、「idio-」(自身を意味するギリシャ語)と「-lect」(話すこと、言語を意味するラテン語)から来ています。つまり、「個人的な言語」という意味を持っています。自分自身が話す特有の言葉遣い、発音、語彙、文法などを指します。
  • 国王の支持者
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    loyalistの語源は、英語の「loyal」(忠実な)から来ています。「loyal」は、中世フランス語の「leial」(忠実な)という言葉がルーツです。つまり、loyalistは忠実な支持者や信奉者を指します。
  • 陽電子
    anti 反抗
    antielectronの語源は、"anti"という接頭辞と"electron"という単語から成り立っています。"anti"はギリシャ語で「反対・抗」という意味があり、"electron"は元素のひとつである電子を指します。つまり、antielectronは「反電子」という意味になります。また、反物質の一部である反電子陽子が存在することから、この言葉が使われるようになったと考えられています。
  • 真数
    anti 反抗
    antilogarithmの語源は、「anti-(逆)」と「logarithm(対数)」の合成語です。対数が与えられた値を指数に戻す操作であるのに対し、antilogarithmは対数を取る前の元の値を表す数値です。言い換えると、antilogarithmは指数関数の逆関数であり、対数関数の逆関数である指数関数とは概念的に対をなしています。
  • 無気肺
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    atelectasisの語源は、ギリシャ語の「ateleia(不完全)」と「ektasis(拡張)」から来ています。つまり、肺の一部が不完全に拡張した状態を表します。
  • 生体電気
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    bioelectricityの語源は、"bio"(生命)と"electricity"(電気)から来ています。つまり、生命に存在する電気現象を表しています。生物の神経系や筋肉などが電気信号を用いて動いていることがこの言葉の由来となっています。
  • 収集した
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    collectedの語源は、ラテン語の"collectus"から来ています。これは、"一緒に集められた"や"収集された"という意味を持ちます。英語に取り入れられた際に、その意味が転じて、まとまりのある、冷静で落ち着いたというニュアンスになったと言われています。
  • どっかり
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    collectedlyの語源は、英語のcollect(収集する)に-edly(副詞を作る接尾辞)が付いた語で、収集的に、集中して、落ち着いてという意味があります。
  • 収集
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    「collecting」の語源は、ラテン語の「collectus」から派生した英語の「collect」です。この言葉は、古フランス語の「collecter」を経て、中英語の「collecten」となりました。最終的に、現代英語の「collecting」として定着しました。
  • 集産主義
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    「collectivism」の語源は、「collective」と「ism」を組み合わせたものです。意味は「集合主義」となります。集団や共同体の利益を重視する思想や社会運動を指します。この考え方は社会思想の一つであり、社会主義や共産主義などの政治思想でも重要な概念の一つです。
  • 左翼
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    Collectivistの語源は「collective」に由来しています。この言葉は、複数の個人やグループが共同で取り組む、集団的な行動や思考を意味します。つまり、collectivistとは、個人や個人主義に代わって、集団や共同体を重視する哲学や思想を表す用語として使われます。
  • 共同責任の
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    collegialの語源は、ラテン語の「collegialis」という単語から来ています。この単語は、「共同で働く」という意味を持ち、共同体や組織のメンバー同士が協力して仕事をするという意味合いがあります。
  • 邪径
    flect 曲がる
    "Deflection"は、ラテン語の "deflectere" から派生した英語の単語です。"Deflectere"は、"de-"(反対に)と "flectere"(曲げる)の合成語であり、曲がって方向を変えることを意味します。 "Deflection"は、通常、道路や光線などの方向の変化を指す技術用語として使用されます。
  • 美味しさ
    lec 集める
    delectabilityの語源は、ラテン語の「delectabilis(愉快な、楽しい)」から来ています。この言葉から派生した「delectable(美味しい)」は英語でよく使われます。delectabilityは、美味しさや楽しさの質を表します。
  • 旨味しい
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    「delectable」の語源は、ラテン語の「delectare」に由来します。この言葉は「喜ばしい、楽しい」という意味があり、その派生語である「delectabilis」が「美味しい、魅力的な」という意味になったとされています。その後、英語にも取り入れられ、「delectable」は「美味しい、楽しい、愉快な」という意味で使われるようになりました。
  • 快く
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    delectablyの語源は、英語の形容詞である"delectable(おいしい、美味しい)"に接尾辞"ly"が加わったものである。この形容詞の語源は、14世紀にフランス語に由来する"delecter"で、"喜ばせる"や"楽しませる"などの意味がある。
  • 観賞
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    delectationの語源は、ラテン語のdelectare(楽しませる)に由来しています。英語では、19世紀以降に広まった比較的珍しい単語です。意味は「喜び、楽しみ、楽しみ」で、贅沢に満ちた楽しみを表します。使用頻度は低いですが、文学や詩で使用されることがあります。
  • 使節団
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    delegacyの語源はlatinの「delegare」という言葉です。それは、「派遣する、委任する」という意味を持っています。代表団や委員会でよく使われます。
  • 解雇する
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    deselectの語源は、"de-"(無効にする)と"select"(選ぶ)の組み合わせです。つまり、deselectは選択を無効にすることを意味します。この用語は、コンピューターソフトウェアでよく使用されます。
  • 誘電体
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    「dielectric」の語源は、Greekの「dia(直径)」と「elektron(アンバー、静電気)」から派生しています。直径に通して流れる電気を意味する言葉で、電気の絶縁体として使用されています。
  • 電気泳動法
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    dielectrolysisの語源は「di」(二つ)と「electrolysis」(電気分解)から成り立ちます。つまり、二つの異なる物質を、電気によって分解するという意味を持ちます。この言葉は、電気化学や物理学の分野で使用されます。
  • 勤勉
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  • 不忠な
    dis 離れて
    disloyalの語源は、ラテン語の「dis-」(反対、否定)と「loyalis」(忠誠心のある)から生まれた英語の「disloyal」です。つまり、disloyalは「忠誠心のない、不誠実な」を意味します。
  • 返忠
    dis 離れて
    disloyaltyは、フランス語の「déloyauté」という言葉から派生しました。この語源はラテン語の「lēgālis」(法的な)と「lēx」(法)に由来する「loyauté(忠誠心)」から来ています。つまり、disloyaltyは「忠誠心の欠如」という意味を持つ単語です。
  • 取捨選択して作られた
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    「eclectic」の語源は、ギリシャ語の「eklektikos」から来ています。この言葉は「選択する」という意味であり、そのまま英語に取り入れられました。今日では、eclecticは幅広い興味やスタイルから構成されることを表し、多様性と柔軟性を示す言葉として使われています。
  • 取捨選択して
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    eclecticallyの語源は、ギリシャ語のeklegein(選択する)から来ています。それは、異なる様式や時代から選択的に要素を集める方法を指します。それゆえ、eclecticallyは、多様な要素を組み合わせて独自のスタイルを作り出す方法を表しています。
  • 折衷主義
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    「eclecticism(エクレクティシズム)」の語源は、「古代ギリシャ語のēklektikós(選り抜きの)」に由来します。この言葉は、様々な概念や思想を自由に組み合わせて、新しいアイデアを生み出す哲学的な流派を表します。この概念は、多くの分野において、特定の枠にとらわれずに、自由にアイデアを取り入れることを推奨する思想として、広く用いられています。
  • 運動員
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    「electioneer」の語源は、フランス語の「élection」(選挙)と英語の「-eer」(〜をする人)からきています。つまり、「選挙をする人」という意味です。
  • 選挙運動
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    「electioneering」の語源は、「election(選挙)」と「-eer」(〜をする人、〜する職業)、「-ing」(〜すること)が結合したものです。つまり、「選挙をする人」や「選挙活動をすること」という意味を持ちます。
  • 選択科目
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    electiveの語源は、ラテン語の"eligere"から来ています。"eligere"は"選ぶ"という意味であり、英語の"elect"や"election"などの単語にも同様のルーツがあります。electiveは、選択科目という意味で用いられ、授業を選ぶことができる意味を表しています。
  • 電気的に
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    electricallyはelectrician(電気技師)やelectricity(電気)から派生した形容詞です。electricianはギリシャ語のelektron(琥珀)から来ており、古代ギリシャでは琥珀にこすり付けたときに起こる静電気のことを指していました。electricityも同様にelektronが語源で、静電気や雷などの自然現象から電気の概念が生まれ、現在のようなひとつの分野として発展していきました。
  • 電気技師
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    electricianは、electric(電気)という単語から派生しています。electricは、ギリシャ語の「elektron(琥珀)」に由来し、静電気を発生させる素材である琥珀にちなんで名付けられました。その後、電気という概念が発展するにつれて、electricという言葉が現代の意味を持つようになりました。electricianは、電気に関する職業を指す英単語です。
  • 電化
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    「electrification」の語源は「electrify」という動詞に由来し、ラテン語で「電気を与える」を意味する「electrum(エレクトラム)」という語に由来しています。エレクトラムは「アンバー」と呼ばれる樹脂から作られた物質で、古代ローマ時代には静電気を発生させるために利用されていました。現代の電化製品が使う電気も、このような静電気の原理を応用して利用されています。
  • 電気を通す
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    「electrify」は、ラテン語の「electrum(電気)」とギリシャ語の「ἀποικεσθαι(励起する)」から来ています。つまり、電気を発生させることを指しています。
  • 心電図
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    「electrocardiogram」は、「electro(電気)」、「cardio(心臓)」、そして「gram(書く)」という3つの単語からできています。つまり、心臓の電気活動を書き出すことを意味しています。この言葉は、心臓病を診断するために開発された技術の名前であることから考えると、その語源は非常に適切です。
  • 心電計
    graph 書く
    「electrocardiograph」という言葉は、ギリシャ語の「kardia」(心臓)、「graphē」(書き記す)、「electro」(電気)から来ています。つまり、それは電気的に心臓の活動を記録する装置を意味します。
  • 電気化学
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    「電気化学」と訳されるelectrochemistryの語源は、電気(electro)と化学(chemistry)の組み合わせです。この分野では、化学反応が電気的なエネルギー変化と密接に関連していることが研究されます。例えば、電池や電気分解について学びます。
  • 電気死刑に処する
    cuss 打つ
    「electrocute」という語源は、英語の「electricity(電気)」と「execute(処刑する)」の合成語です。つまり、電気による死を意味します。
  • 感電死
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    「Electrocution」は、「electric(電気)」と「execution(処刑)」の合成語であり、元々は電気死刑を意味していました。今日では、誤って感電死することを指すようになっています。
  • 電極
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    「electrode」という言葉の語源は、「elektron」というギリシャ語と「hodos」というラテン語から来ています。elektronは「琥珀」を意味し、古代ギリシャ人は琥珀に静電気が帯電することに気付き、その現象を研究していました。一方、hodosは「道」を意味し、これは電流が通る「道」という意味から来ています。これらの言葉を合わせて「琥珀を通る電流の道」という意味になるのです。
  • 電着
    dis 離れて
    electrodepositionという言葉の語源は、「electro-」と「deposition」から来ています。「electro-」は「電気」という意味で、「deposition」は「堆積」という意味を持ちます。つまり、電気によって物質を堆積させることを表しています。
  • 電気力の
    lec 集める
    「electro-」は電気を指し、「dynamic」は力学を意味します。このため、「electrodynamic」は「電磁力学」という意味になります。
  • 電流力計
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    electrodynamometerは、英語で"electro-"と"dynamometer"が合わさった言葉です。"electro-"は「電気」を意味し、「dynamometer」は「力計器」を意味します。つまり、electrodynamometerは電気力計器を表す言葉です。
  • 脳波記録
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    「electroencephalogram」の語源は、ギリシャ語で「電気」と「脳波」を意味する単語から派生し、英語に取り入れられたものです。具体的には、「electro-」は「電気」を意味する接頭辞、「encephalo-」は「脳」を意味する接頭辞、「-gram」は「書く」という意味の接尾辞から構成されています。つまり、「電気で脳波を記録するもの」という意味の単語です。
  • 電気分解する
    lec 集める
    electrolyseの語源はギリシャ語の"electro-"(意味は「電気」)と"-lysis"(意味は「分解」)から来ています。つまり、電気によって分解するという意味を持ちます。
  • 電気分解
    lec 集める
    "electrolysis"は、ギリシャ語の「elektron(エレクトロン)」(アンバー)と「lysis(リシス)」(解放)から来ています。これは、電気が化学的な物質を分解する過程を指し、電気の力学と化学の両方の分野で重要な役割を果たしています。
  • 電解質
    lec 集める
    「electrolyte」の語源は、「電気を通す液体」という意味を持つラテン語の「electrum」と、「溶かす」という意味を持つギリシャ語の「lyein」から派生したものです。つまり、電気を通す液体という意味を含んでいます。電解質とも訳されます。
  • 電解
    lec 集める
    「electrolytic」の語源は、ラテン語で「電気」という意味の「electrum」と、ギリシャ語で「溶ける」という意味の「lytikos」から来ています。つまり、「電気によって溶ける」という意味を持っています。
  • 電気分解する
    lec 集める
    「electrolyze」は、英語の「electro-」(電気)と「-lyze」(分解する)から来ています。「electro-」はギリシャ語の「electron」(象牙)から来ており、電荷を帯びた物質のことを指します。「-lyze」はギリシャ語の「lysis」(解消)から来ており、化学反応や細胞の壊死などを示します。つまり、「electrolyze」は電気を使って分解することを意味します。
  • 電磁石
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    「electromagnet」の語源は、「電気」と「磁石」を合わせた造語です。電流が流れると、その周りに磁気が発生します。この磁気によって磁石に引き寄せられたり、反発されたりする現象を利用した装置が、電流が流れると磁石になる「electromagnet」です。
  • 電磁気学
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    「electromagnetics」の語源は、「電気」と「磁気」を合わせた造語です。「electro-」は、「電気」を表す接頭辞であり、「magnetic」は「磁気」を表す形容詞です。電磁気学は、電気と磁気の相互作用を研究する学問であり、現代の科学技術に欠かせない分野の一つです。
  • 電磁気学
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    「electromagnetism」の語源は、英語で「電気」と「磁気」を意味する「electricity」と「magnetism」が組み合わさったものです。 「electricity」がギリシャ語の「ēlektron(電子)」から来ており、「magnetism」はラテン語の「magnes(磁石)」から来ています。 すると、「electromagnetism」は直訳すると「電気と磁気の結合」を意味します。
  • 電気機械的
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    「electromechanical」は、「電気」と「機械」を組み合わせた単語です。 「electro-」はギリシャ語の「elektron」からきており、「電気」を表します。「-mechanical」はラテン語の「machina」からきており、「機械」を表します。そのため、「electromechanical」は、「電気と機械が組み合わさった」という意味になります。
  • 電位計
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    electrometerの語源は、ギリシャ語の"ēlektron(電気)"と"metron(計器)"から来ています。電気を測定するための装置であることがわかります。
  • 電動の
    mov 動く
    electromotiveの語源は、電気と運動の組み合わせであり、電気エネルギーを機械的エネルギーに変換する能力を表しています。"electro(電気)"と"motive(運動)"の2つの言葉が結合して、現在の意味を生み出しました。この言葉は、電気の興味深い物理的特性を表していて、電気技術の発展に大きな役割を果たしました。
  • 筋電図
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    「electromyogram」は、ラテン語の「electrum(電気)」とギリシャ語の「mys(筋肉)」、「graphē(書くこと)」から成り立っています。つまり、筋肉の電気的活動を記録する装置であることが分かります。
  • 筋電計
    graph 書く
    electromyographの語源は、"electro"は電気を意味し、"myo"は筋肉、"graph"は記録することを意味しており、筋肉の電気信号を記録する装置という意味があります。直訳すると「電気筋肉記録器」です。
  • 筋電図検査
    graph 書く
    「electromyography」の語源は、「electro」(電気)、「myo」(筋肉)、そして「graphy」(記録)から派生しています。つまり、「電気的に筋肉の動きを記録すること」を意味しています。この用語は、1920年代に医学研究や運動生理学の分野で発展し、筋肉活動の計測に使用されています。
  • 電子
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    「electron」の語源は、ギリシャ語の「elektron(エレクトロン)」からきています。これは、琥珀(こはく)に摩擦を加えると、帯電して物に引き付けられる現象を説明するために、古代ギリシャの哲学者たちが使った言葉が由来とされています。
  • 陰電気を帯びた
    no 否定
    electronegativeという単語は、"electron"(電子)と"negative"(負の)の結合した言葉です。これは、原子が他の原子から電子を引き抜き、負の電荷を持つことを示しています。極性分子ができるため、化学反応において重要な概念です。
  • 電気陰性度
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    「electronegativity」という言葉の語源は、英語の「electron(電子)」と「negativity(負性)」です。この言葉は化学で使用され、原子が電子を引き付ける能力を表すために使われます。
  • 電気泳動法
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    "electrophoresis"という言葉は、希薄な電解質(液体中のイオン化合物)中で電荷を持つ粒子が電場によって移動する現象を指します。この言葉の語源は、"electron"(電子)と"greek phoros"(運搬する、運ぶ)から派生したものです。つまり、"電子によって運ばれる現象"を意味しています。
  • 電気盆
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    「electrophorus」の語源は、ギリシャ語の「ēlektron(エレクトロン)」(アンバーという樹脂から発生した静電気を指す言葉)と「phoros(フォロス)」(運ばれるものを意味する言葉)から来ています。つまり、「電気を運ぶもの」という意味になります。
  • 電鍍
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    "electroplate"の語源は、「electro」(電気)と「plate」(めっき)という英単語が結合したもので、電気を使って金属を表面にめっきすることを指します。
  • 陽電性の
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    electropositiveの語源は、ラテン語の「electrum(琥珀)」と「positivus(陽性の)」から来ています。古代ギリシャ人は、琥珀が摩擦されると電気を帯びることを発見しました。その後、科学者たちは、元素が他の物質に比べて電気的に陽性であることを表すために「electropositive」という用語を導入しました。
  • 網膜電図
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    「electroretinogram」は、"electro-"(電気的な)+ "retina"(網膜)+ "gram"(記録)から成る合成語です。つまり、網膜の電気的な活動を記録する検査を示す英単語です。
  • 検電器
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    electroscopeの語源は、ギリシャ語の「electron(電子)」と「skopein(観察する)」に由来します。つまり、「電気を観察する道具」という意味があります。
  • 電気ショック療法
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    「electroshock」という言葉は、英語の「electro」(電気)と「shock」(衝撃)の組み合わせによってできた単語です。この歴史的には、一種の治療法として使用されていた電気ショック療法(electroconvulsive therapy)の頭文字を取り、短縮したものが「electroshock」となったとされています。
  • 静電
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    「electrostatic」という言葉の語源は、ギリシャ語の「elektron(アンバー)」と「statikos(静止した)」から来ています。アンバーは摩擦によって電気を帯びたことが分かっており、静止した状態であることから電気静止という意味が込められています。
  • 静電気的
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    「electrostatically」という言葉は、英語の「electrostatics」に「-ally」という接尾辞を加えて形成されました。そして、「electrostatics」とは、静電気の現象を研究する物理学の分野を指します。つまり、「electrostatically」は、その分野に関する副詞として使用されます。
  • 静電場
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    electrostaticsは、「電気」と「静電気」をあわせた言葉で、電気に関する静的な現象を研究する学問分野のことを指します。 「electro」は、「電気」という意味を持ち、「statics」は、「静的な」という意味を持っています。つまり、電気に関する静的な現象を扱う学問として、electrostaticsという言葉が使われています。
  • ガルバーニズム
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    「electrotherapy」の語源は、「electro(電気)」と「therapy(治療)」から成り立っています。つまり、電気を用いて治療するという意味です。この言葉は、19世紀に電気治療が発展する過程で生まれました。
  • 電気版
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  • 賞賛の
    eu 良い
    eulogisticの語源はギリシャ語の"eulogia"("good words"を意味する言葉)に由来します。この単語は、"eu"("good")と"logos"("word")から構成されています。eulogisticは、褒め称えることや賛美することを表します。例えば、葬式での弔辞で使用されることが多いです。
  • 片ひざをつくこと
    flect 曲がる
    genuflectionの語源はラテン語の"genu"(膝)と"flexus"(曲がった)に由来し、「膝を曲げること」を意味します。キリスト教の礼拝での膝を曲げる行為がよく知られています。
  • 水力電気の
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    hydroelectricの語源は、「hydro-」(水)と「electric」(電気)からきています。つまり、「水力発電」という意味を持ちます。水力発電とは、水のエネルギーを利用して電気を発生させる方法のことで、世界中で広く利用されています。
  • 水力電気
    hydr
    「hydroelectricity」の語源は、「hydro-」(水)と「electricity」(電気)の組み合わせです。つまり、水力発電という意味を持ちます。水力発電は、水の流れを利用して発電する技術であり、自然エネルギーの1つです。
  • 読みにくい
    in ~ない
    illegibleの語源は「legible(読みやすい)」に否定接頭辞「il-」がついたもので、ラテン語の「legibilis」から派生しています。legibilisは「読み取れる、明瞭な」という意味で、legere(読む)に由来します。illegibleは「読みにくい、解読できない」という意味を持ちます。
  • 語形変化
    flect 曲がる
    「inflection」は、ラテン語の「inflectere」から由来しています。これは「曲げる、屈曲させる」という意味があり、動詞の活用形や名詞の格変化など、言葉の形を変化させることを指します。
  • 語形変化する
    flect 曲がる
    「inflectional」の語源はラテン語の「inflexio(曲げる)」に由来します。これは、「flectere(曲げる)」という動詞に由来するもので、「in-」は接頭辞で、否定的な意味を表します。つまり、「inflectional」は「曲げられない」という意味を持ちます。英語では、形容詞を変化させる接尾辞として使われます。
  • 知性
    in 中に
  • 考慮
    in 中に
    intellectionの語源は、ラテン語の"intellēctus"から来ています。"intellēctus"は、"inter-"(間)と"legere"(選ぶ)を合わせた言葉で、直訳すると"選び取る間"という意味です。この言葉から派生したintellectionは、理解や推理などの知的思考を指す言葉として用いられています。
  • 知的に
    in 中に
    intellectuallyの語源は、ラテン語の "intellectus"(理解、知性)から来ています。それに英語の接尾辞 "-ual"が付け加わり、知性や理解力に関する形容詞を作るために用いられます。つまり、intellectuallyは「知的に、理解力をもって」という意味を持ちます。
  • 経机
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    「lectern」という単語は、中世ラテン語の「lectus(読むための台)」に由来しています。これは、古代ローマの「lectus」という単語から派生したものであり、本や書物を読むための台として用いられていました。日本語では「説教壇」と訳されます。
  • 講師
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    lectorはラテン語の"lector"から派生した言葉で、"読む人"または"講師"を意味します。古代ローマの時代には、公共の場で文章を読む役割を持った人々がlectorと呼ばれました。また、後にキリスト教の聖職者の中でも、聖書を朗読する役割をもったlectorという地位がありました。
  • 講座
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    「Lectureship」は「講義を行う立場や職業」という意味を持つ英単語です。その語源は、中世ラテン語で「講義する」という意味を持つ「lectio」に由来します。この言葉が英語に取り入れられる際に、「-ship」という接尾辞が付け加えられ、現在の形となりました。
  • レイシ
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    leecheeの語源は、中国語で「荔枝(lì zhī)」という果物の名前から来ています。 leecheeは、中国南部や東南アジアで栽培され、甘くてジューシーな果実です。英語圏では、lycheeとも呼ばれます。
  • 使節
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    legateの語源はラテン語の"legatus"から来ています。"legatus"は「任命された人」や「代表者」を意味し、古代ローマでは政治や軍事上の代表者を指していました。この語が中世ラテン語で"legate"となり、広く英語などの他の言語にも伝わりました。
  • 遺産受取人
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  • 使節
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    legateshipの語源は、ラテン語の"legatus"(法的代表)と"Suff-"(下位や近いことを意味する接頭辞)に由来しています。つまり、legatusが"leg-ate-"となり、更に"Suff-"が付加されてlegateshipとなったとされます。意味は「法的代表の職務」です。
  • 膨大
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    legionの語源はラテン語の"legio"に由来しており、ローマ帝国時代の兵士たちが所属していた軍団のことを意味します。その後、多数の人々が集まる集団を表す言葉として使われるようになりました。
  • 兵士
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    legionaryの語源は、ラテン語のlegio(軍団)に由来しています。古代ローマの軍団であるlegioの兵士は、legionariusと呼ばれていました。その後、英語に取り入れられてlegionaryとなりました。今日では、軍隊に所属する人や軍事に関する単語として使用されています。
  • レジオネラ
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    legionellaの語源は、1976年に初めて発見された時に、6月にアメリカ陸軍の退役軍人リチャード・レグノが勤務する公衆衛生局のスタッフによって命名されました。彼らは最初、この細菌が肺炎を引き起こすことを示唆することを意図して、「レグノ病」と呼ぶことを提案しましたが、最終的に「Legionella」という名前に決定されました。
  • 米国在郷軍人会員
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  • 語彙
    log 言葉
    「lexicon」の語源は、古代ギリシャ語の「λεξικόν(lexikon)」であり、これは「言葉の集まり」を意味します。また、この語は「λέξις(lexis)」という、言葉や表現の意味を持つ語源とも関連しています。これらの語は、英語の「lexicon」や日本語の「辞典」といった意味を持つ言葉の語源となりました。
  • 木のような
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    ligneousの語源はラテン語の"lignosus"から来ており、「木のような、木質の」という意味があります。
  • 対数
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    "Logarithm"の語源は、ギリシャ語の"logos"(知識、言葉)と"arithmos"(数)に由来します。つまり、"logarithm"は数に関する言葉、すなわち数字の性質を表す言葉という意味になります。この言葉は16世紀に数学者のJohn Napierによって作られました。
  • 対数的
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    logarithmicの語源は、ギリシャ語の「logos(言葉)」と「arithmos(数字)」から来ています。この単語は、数学的な操作を表す抽象的な言葉で、計算をより簡単にするためにヨハネス・ナピエルが導入しました。これは、科学や工学分野で特に重要な概念であり、大学入試でも頻出する単語です。
  • 対数的
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    logarithmicallyの語源は、「logarithm」という言葉に由来しています。この言葉は、古代ギリシャで「考え方」という意味の「logos」と「比較」という意味の「arithmein」に由来しています。logarithmicallyは、対数的にという意味を表します。対数は、数学的な概念で、数値の差を表す尺度として広く用いられています。
  • ロジスティック
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    logisticの語源は、ローマ人が軍隊の物資補給を担う機能組織を「logistica」と呼んだことに由来します。「logistica」はラテン語で「計算術、算数」の意味があり、物資の運搬・管理には細やかな計算が必要だったため、こう呼ばれたとされています。 今日のlogisticは、物流・配送の意味で使用されますが、その語源からは計算や管理といった意味合いも含まれています。
  • ロジスティック
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    「logistical」の語源は、フランス語の「logistique」で、輸送や補給などのことを指します。この言葉は、ラテン語の「logisticus」に由来し、算術や論理学に関することを指す言葉が元になっています。
  • ロジスティック的に
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    「logistically」は、軍事作戦の準備・実行に必要な物資や人員の配置・運搬を指す「ロジスティクス(logistics)」が語源です。この言葉は、フランス語の「logistique」が転化したものであり、元はラテン語の「logisticus」から派生しています。このラテン語の語根である「logos(言葉)」は、知識や理解を意味するため、「ロジスティクス」とは、物資や情報を管理し、適切な場所に確実に届けることが重要である旨を表現しています。
  • 無視された
    no 否定
  • 怠慢な
    no 否定
    neglectfulの語源は「neglect」(放置、怠慢)から来ています。そのため、neglectfulは「放置したり、怠慢な態度を示したりする傾向がある」という意味を持ちます。Neglectはフランス語のneglecterから来ており、同じ意味を持ちます。
  • 閑卻
    no 否定
    neglectfulnessという単語の語源は、neglectという単語に由来します。neglectは「怠ける、放棄する」などの意味を持ち、-fulという接尾辞が付けられることで「~の性質を持った、~に満ちた」という形容詞になります。そして、-nessという接尾辞を付けることで「~の状態、~の性質」という名詞に変化しています。つまり、neglectfulnessは「怠慢、不注意」という意味の単語です。
  • 言語学
    logy
    philologyの語源は、古代ギリシャ語の"philein"(愛する)と"logos"(言葉、学問)から来ています。この言葉は、言語学や文学の研究を意味し、特に古代の言語や文化を研究する学問分野を指します。
  • 光電
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    「photoelectric」の語源は、ギリシャ語の「φῶς(phos)」(光)と「ἠλεκτρόν(elektron)」(電気)から来ている。この言葉は、光によって電気が発生する現象を表しており、量子力学の発展によってより詳しく研究されるようになりました。
  • 光電
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    photoelectricalの語源は「photo(光)」と「electrical(電気の)」から来ており、光によって電気を生じさせる現象を表す言葉です。日常生活でも、太陽電池やカメラの露光、蛍光灯などでこの現象が利用されています。
  • 光電流
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    "photoelectricity"の語源は、"photo-"という接頭辞が「光」を意味するギリシャ語の"phos"から来ていて、"electricity"は「電気」を意味するラテン語の"electricus"から来ています。つまり、photoelectricityとは「光電気」という意味です。初めて報告されたのはAlbert Einsteinによって1905年に行われた研究でした。
  • 光電子
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    photoelectronの語源は、"photo(光)" と "electron(電子)" の2つの言葉が組み合わさったもので、光が物質に当たった時に放出される電子のことを指します。
  • 圧電
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    piezoelectricの語源はギリシャ語の「piezein」(圧縮する)と「ēlektron」(琥珀)から来ています。琥珀は古代ギリシャで静電気の性質を知られており、圧縮すると電気を発生する現象がこれにちなんで名付けられました。この現象を素材の一つである石英に応用したことから、piezoelectricという言葉が生まれました。
  • 圧電気
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    piezoは「圧力」を意味し、electricityは「電気」を意味する。つまり、piezoelectricityとは「圧力によって電気が生じる現象」を指す。この現象は、圧力を加えることで物質の結晶構造が変形し、その変形によって電子が移動し電荷が生じることに起因する。
  • 高分子電解質
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    polyelectrolyteの語源は、"poly-"という接頭語は「多数の、多重の」という意味があり、「electrolyte」は「電解質」という意味があります。つまり、polyelectrolyteは「多数の電解質」という意味を持ちます。
  • 序文
    log 言葉
  • 焦電気
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    "pyroelectricity"の語源は、ギリシャ語の"pyr"(火)と"ēlectricē"(電気)から来ています。この現象は、結晶が加熱や冷却されることで電荷が生成されることによって起こります。
  • 思い出すこと
    com 共に
    recollectionの語源は「re(再び)」と「collect(集める)」が結合したもので、「再び集めること」を意味します。つまり、過去に経験したことや覚えていることを再び集めて思い出すことを指します。
  • 反射望遠鏡
    flect 曲がる
    "Reflector"は、「反射するもの」という意味のラテン語「reflectere」に由来しています。これは、"re-"(戻す)と"flexus"(曲がった)の組み合わせで、曲がったものが光や音を反射することを表しています。
  • 後屈
    re 再び
    「Retroflection」の語源は、ラテン語の「retro」(後方)と「flectere」(曲げる)から来ています。この言葉は、もともと心理学で使用され、自己分析のプロセスを表しています。自分自身の過去や現在を振り返り、自己理解を深めることができるという意味があります。
  • 神聖冒涜
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    sacrilegeは、ラテン語の"sacrilegium"から派生した語であり、"Sacrum"(神聖なもの)と"legere"(盗む)を意味します。そのため、sacrilegeは神聖なものを盗む行為や、神聖なものに対する冒涜的な行為を指します。
  • 都市行政委員
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  • 選択者
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    selectorは「選ぶ物」という意味を持つ英単語です。その語源は、ラテン語の"selecere"から来ています。これは"選ぶ"という意味で、"se-"は分離を表す接頭辞です。英語においても、selectorは選択する人、選別器、選曲者など、選択に関する意味で使われます。
  • 演繹的
    log 言葉
    「syllogistic」の語源は、古代ギリシャの哲学者アリストテレスの「シロギズムス」に由来する。「シロギズムス」とは、三段論法を用いた推論の方法を指す言葉であり、それが中世ヨーロッパでラテン語に翻訳され、「syllogismus」と呼ばれるようになった。そして、現代英語の「syllogistic」という単語が生まれた。
  • トートロジー
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    tautologyの語源はギリシャ語の「ταυτολογία」という言葉から来ています。「tauto」は「同じ」という意味で、「logos」は「言葉」という意味です。つまり、tautologyは「同じ言葉」という意味を持ちます。英語では、同じ意味を繰り返すことや冗長な表現を指す言葉として広く使われています。
  • 熱電気の
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    「thermoelectric」の語源は、ギリシャ語の「thermos(熱)」と、「electric(電気)」からきている。この語は、熱と電気の間の相互作用を説明するために、1821年に発明された発電装置の名前から取られた。
  • 熱電気
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    thermoelectricityの語源は、熱と電気が相互作用する現象を指す言葉で、"thermo"は熱を、"electricity"は電気を意味する英語から成っています。熱と電気が反応することによって、電力を発生させる現象の名称となります。
  • 三部作
    log 言葉
  • 不良
    un 〜でない
    uncollectibleの語源は英語の「collect」に由来しており、不確定性や回収困難を表す接頭語「un-」が付いた形である。具体的には、債権回収不能などの意味で用いられる。
  • 非選択性
    un 〜でない
    「Unselected」は、「selected(選ばれた)」に「un-(〜でない)」がついた形容詞です。その語源は、中英語の「select」(選択する)に由来しています。また、ラテン語の「selectus」にも共通点があります。